2007年09月17日

会社とは:消灯時はすべての窓のカーテンを閉めたほう...

消灯時はすべての窓のカーテンを閉めたほうがよい。
高速道路には運転者の安全のために数々のライト類があるのでカーテンを閉めないと、これらの光が車内に入ってきてしまい、これがまぶしくて就寝の妨げになってしまうからだ。
カーテンは遮光タイプになっているので、光をほとんどシャットアウトでる。
安眠のためにも(空席のところも含めて)必ず閉め、夜中に開けないように。


各座席には就寝用の「毛布(ひざかけ)」「枕」や車内を歩くための「スリッパ」が備えられている。
乗車したら、まず靴を脱いでスリッパに履き替えるのがよい。
その代わり休憩時や降車時にはくれぐれも靴に履き替えるのを忘れないように。
「毛布」は普通、乗車したときにはシートにおいてあるか背もたれにかけられていることがほとんど。
「枕」は、シートに備え付けの会社と、別に用意されている会社がある。


格安夜行バスに乗って仕事に向かう方の中には背広で乗車する人も多い。
そんな背広で乗る場合は「折りたたみハンガー」があると便利だ。
洋服掛け用のフックはたいていのバスについているので利用するといい。
また車内にハンガーを備え付けている会社もあるようなので問い合わせてみることをおすすめする。
これらのグッズはトラベルグッズの販売店などで扱っている。


関連情報はここから⇒   
posted by y at 13:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 格安夜行バス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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